<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>スタッフブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.shinnou.net/diary/../atom.xml" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2010-07-30:/diary//7</id>
    <updated>2012-02-01T00:26:24Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 5.02</generator>

<entry>
    <title>今年の目標</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2012/01/000393.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2012:/diary//7.393</id>

    <published>2012-01-31T00:25:33Z</published>
    <updated>2012-02-01T00:26:24Z</updated>

    <summary>今年初めてのブログ更新とういう事もあり、今年一年の抱負と言いますか目標をこの場所...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=2</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>今年初めてのブログ更新とういう事もあり、今年一年の抱負と言いますか目標をこの場所を<br />
御借りして宣言したいと思います。</p>

<p>前々から少し悩みつつあったのですが、去年の秋ごろから体重が増えてきまして<br />
こ４カ月程で８Ｋｇも増加してしまいました。<br />
原因は単純に運動不足と不規則な食生活、睡眠不足だと考えられます。<br />
お腹の方も順調（？）に膨らんできましてこのままでは今流行りのメタボリックシンドロームになって<br />
しまいます・・・<br />
なので今年は「健康な体づくりをするために体を引き締める」事を目標にしたいと思います！</p>

<p>今現在で実行している事は週末に友達と運動をして大量の汗をかいて<br />
銭湯に行ってサウナに入り新陳代謝を良くしてからストレッチ。<br />
これを行ってからか夜はグッスリ眠れるようになりました。（おそらくただの疲労です）</p>

<p>今後は食生活の部分をどうにかしたいのですが、学生時代に頃から食べる量が多くてピーク時には<br />
１日５食ぐらい食べていました。しかも、やせの大食いでよく噛まずに食べるので胃に対する負担<br />
はとても大きいと思います。ここをどうにかしないとは考えているですが、食べる事が大好きな<br />
私にとって食べない事はストレスになってしまいます。色々な物を見て調べては実践しようとは<br />
考えているのですが・・・</p>

<p>とりあえず、１日３食！塩分は控えめの薄味！間食はしない！<br />
せめて一カ月ぐらいは実行できればいいかなと思います（笑）</p>

<p><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　職員Ｈ．Ｍ</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>筋肉痛との戦い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2012/01/000392.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2012:/diary//7.392</id>

    <published>2012-01-24T08:47:53Z</published>
    <updated>2012-02-01T00:25:11Z</updated>

    <summary>私ごとながら、体を動かすことが好きです。 京都に来てから運動不足が顕著で、何か体...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=2</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>私ごとながら、体を動かすことが好きです。<br />
京都に来てから運動不足が顕著で、何か体を動かす機会がないかと考えていた矢先に、先輩から声がかかり、フットサルの試合に参加することになりました。</p>

<p>しかし私・・・サッカーをするのは、中学生以来でして、「まぁフットサルなら何とかなるだろう・・・」と完全に余裕綽綽でした。</p>

<p>前後半６分インターバル１分、選手交代自由、キーパーを含め５人での試合です。</p>

<p>「まぁ僕はベンチスタートだろうな」と思っていたところ、</p>

<p>試合会場に着いて知りました・・・私のチームは７人です・・・若い順でスタメン確定！！<br />
いきなりピッチに立ちました。</p>

<p>和気藹々と試合をするイメージは、すぐに崩れました。そこは男の戦場。<br />
付いていくのがやっとで完全に息は上がり切りました。。。</p>

<p>その後７試合続きましたが、だんだん体も慣れていき、最後は楽しくできました。<br />
スポーツは心も体もリフレッシュできます。</p>

<p>寒い寒いと引きこもりがちなこの季節。おもいきって体を動かしてみてはいかがでしょう？？</p>

<p>次の日私が全身筋肉痛で仕事に向かったのは、言うまでもありませんね。。。</p>

<p>ストレッチと防寒はくれぐれも忘れずに。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　職員　Ｋ・Ｍ</p>

<p><br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>事務所通信「ＰＲＯＧＲＥＳＳ 第４５号」アップしました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2012/01/000390.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2012:/diary//7.390</id>

    <published>2012-01-10T02:19:08Z</published>
    <updated>2012-01-10T02:30:14Z</updated>

    <summary>事務所通信最新号「ＰＲＯＧＲＥＳＳ　第４５号」をアップしました。是非、ご覧くださ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=2</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>事務所通信最新号「ＰＲＯＧＲＥＳＳ　第４５号」をアップしました。是非、ご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「１００，０００年後の安全」を観て</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2012/01/000389.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2012:/diary//7.389</id>

    <published>2012-01-10T02:05:32Z</published>
    <updated>2012-01-10T02:08:22Z</updated>

    <summary>話題の作品なのでご存知の方も多いと思いますが、社会派ドキュメンタリー映画「１００...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=2</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>話題の作品なのでご存知の方も多いと思いますが、社会派ドキュメンタリー映画「１００，０００年後の安全」のＤＶＤが年末に発売されたので、早速レンタルして観てみました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>この映画は、フィンランドのオルキルオトという処に造られているオンカロ（フィンランド語で「隠れた場所」）という放射性廃棄物の永久地層処分場について取材したものです。　　</p>

<p>放射性廃棄物は１０万年後になるまで安全にはならないそうです。そこでフィンランドでは１８億年間変動が無いといわれている地下に、深さ４００メートル以上、総延長４キロ以上の穴を掘って、そこに放射性廃棄物を埋め、その後密閉するということにしたらしいです。</p>

<p>しかし、１万年以上前の建物は地上の何処にも存在しないのに、果たして１０万年も存在する永久処分場が出来るのでしょうか？また、１０万年前の人類（例えばネアンデルタール人）と意思疎通をすることが出来ない現在の人類が、１０万年後の人類に「ここは危険な場所だから近づいてはならない」ということを伝える事が出来るのでしょうか？</p>

<p>映画では、このオンカロの建設現場での映像と、その建設に関わった人たちのインタビューで進められていきます。インタビューでは、ほとんど全員の人たちが「１０万年もの間、誰も掘り起こさないことを願う」と言い、あくまでもこれは「不確実性の下での決定」でしかないと訴えています。</p>

<p>「事なかれ主義」の日本人ですが、東日本大震災もあり、そろそろ真剣にこのことについて考えるべき時が来たような気がしました。（職員Ｔ）<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>あけましておめでとうございます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2012/01/000387.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2012:/diary//7.387</id>

    <published>2012-01-05T07:26:55Z</published>
    <updated>2012-01-05T07:35:45Z</updated>

    <summary>早いもので新しい年がまたやってきました。 不況が終わる気配はなく、中小企業には厳...</summary>
    <author>
        <name>システム</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>早いもので新しい年がまたやってきました。<br />
不況が終わる気配はなく、中小企業には厳しい状況が続いています。<br />
税理士事務所は中小企業が元気でないと成り立りません。<br />
今年も税理士として社会に貢献できるよう、お客様の業績アップのために何ができるのかを日々考えながら仕事をしていこうと思っております。</p>

<p>歳をとるにつれ一年一年が早く過ぎ去っていきます。<br />
ぼーとしていると、あっという間に歳をとるなあとこわくなります。<br />
1年、1年を後悔のないようにせいいっぱいすごしていかねば、と新年を機に気をひきしめております。<br />
（新納麻衣子）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>大流行！マイコプラズマ肺炎</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2011/12/000388.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2011:/diary//7.388</id>

    <published>2011-12-20T00:51:56Z</published>
    <updated>2012-01-06T02:02:33Z</updated>

    <summary>みなさんマイコプラズマ肺炎ってご存知ですか？ 今回は私が２年程前に患った時の話を...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=2</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>みなさんマイコプラズマ肺炎ってご存知ですか？<br />
今回は私が２年程前に患った時の話をしたいと思います。<br />
まずこの肺炎、ウィルス性の肺炎らしく人からうつってしまうんです・・・<br />
私自身そんなに高い熱はでなくて、乾いた咳が１週間ぐらい続いている状態でした。<br />
しかし、余りにも熱が下がる気配がなくしかも咳もとまらない。<br />
仕方なく何年振りに病院で見てもらう事になり、レントゲンを見てびっくり<br />
肺が真っ白になっていました。この肺炎は風邪と症状が良く似ている事から<br />
風邪と勘違いして風邪薬をずっと飲んでしまい症状が全く良くならずに大事に至ってしまうケースが良くあるそうです。<br />
この季節にずっと咳が続くと胸が痛くなり背中も痛くなってしまいます。<br />
夜もゆっくり眠れません・・・<br />
もしも今似た症状で病院に通っていない方がいらっしゃいましたら是非一度通院することをお勧め致します。</p>

<p>最後になりましたがこのマイコプラズマ肺炎を予防するために、毎日手洗いうがいをきちんする事が必要だと思われます。<br />
これからどんどん寒くなると思いますが、みなさんも病気には十分気をつけてください。</p>

<p></p>

<p>（職員Ｈ．Ｍ）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>白い犬のお父さんのふるさと「一乗谷朝倉氏遺跡」！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2011/11/000385.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2011:/diary//7.385</id>

    <published>2011-11-22T14:49:45Z</published>
    <updated>2011-11-24T23:50:28Z</updated>

    <summary>皆さんは福井県の「一乗谷朝倉氏遺跡」をご存知ですか？最近ではソフトバンクの「白い...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=2</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>皆さんは福井県の「一乗谷朝倉氏遺跡」をご存知ですか？最近ではソフトバンクの「白い犬のお父さんのふるさと」としてＣＭなどで放送されていたので、こちらのほうでご存知の方が多いかもしれません。</p>]]>
        <![CDATA[<p>この「一乗谷朝倉氏遺跡」に行くことになったのは、歴史好きの主人の「何もないところだけど、一度行ってみたいところがある」という一言からでした。いざ行ってみると、主人の言う通り「一乗谷朝倉氏遺跡」は田んぼの中にポツンとあり、その一角に少しだけ復元町並があるというものでした。とりあえず、この復元町並の入場料は２１０円と良心価格（！）だったので入ってみることにしました。</p>

<p>朝倉氏の祖先は、元々は兵庫県養父郡の豪族で、南北朝時代に朝倉広景が主家の斯波高経に従って越前に入国したそうです。そして朝倉孝景の代、１４６７年の応仁の乱での活躍をきっかけに一乗谷に本拠を移し、以後、孝景、氏景、貞景、孝景、義景と５代１０３年間にわたって越前の中心として繁栄しました。この間、京や奈良の貴族・僧侶などの文化人が下向し、北陸の小京都とも呼ばれたそうです。しかし天下統一の戦いの中で１５７３年に織田信長に敗れ、朝倉氏は滅び、城下町も焼討ちにあい灰燼に帰したそうです。</p>

<p>たまたま近くにいた団体客のガイドさんの話を隣で聞いていると（つまり盗み聞きですね！）、昭和４２年までこの朝倉氏の城下町の跡はそっくり埋もれたままになっていたそうです。ガイドさんいわく「昔は今ほど遺跡を大事に保存しようという気運がなかった」そうです。</p>

<p>復元町並では、町の中心からだとそこに繋がる道がすべてまっすぐに見渡せるが、各々の道からは敵が侵入してきた時に時間をかせぐために見渡せないようになっていたりと（これもガイドさんの話しの盗み聞きです！）、「さすが名門朝倉家の城下町」というところが随所にありました。</p>

<p>ただ、不思議だったのは「そんなに有名でもない遺跡なのに、何故、バスで来る団体客が多いのだろうか？ソフトバンクのＣＭのおかげか？」ということでした。しかし、一乗谷川のほとりを歩いている時に発見した道路標識を見て、すぐにその謎は解けました。実は、曹洞宗の大本山永平寺がすぐそばにあるのです。「どうやらみんな永平寺とセットで来ているらしい」と言うことが分かり、私たち夫婦も永平寺まで足を伸ばすことにしました。</p>

<p>永平寺は「さすが大本山」という貫禄でした。もう少ししたら永平寺の紅葉も色づく頃ですし、もし、どちらも行かれたことがないのでしたら、是非一度、一乗谷朝倉氏遺跡と永平寺まで足を伸ばしてみてください。なかなか面白かったですよ。（職員Ｔ）</p>

<p>＜一乗谷朝倉氏遺跡＞<br />
<a href="http://www.city.fukui.lg.jp/d620/bunka/iseki/" target="_blank">http://www.city.fukui.lg.jp/d620/bunka/iseki/</a><br />
＜曹洞宗大本山永平寺＞<br />
<a href="http://www.mitene.or.jp/~katumin/" target="_blank">http://www.mitene.or.jp/~katumin/</a></p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>セミナーを終えて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2011/11/000383.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2011:/diary//7.383</id>

    <published>2011-11-22T00:02:05Z</published>
    <updated>2011-11-22T00:23:08Z</updated>

    <summary>先日11月17日(木）、18時から21時まで、京都アスニーにて新納会計事務所主催...</summary>
    <author>
        <name>システム</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>先日11月17日(木）、18時から21時まで、京都アスニーにて新納会計事務所主催でセミナーを開催しました。<br />
約30名の方にご出席いただき、とても活気のあるセミナーになりました。</p>

<p>第1部は「経営戦略で強い会社を作ろう」</p>

<p>①3年後のありたい姿を思い描く<br />
②それに近づくためにはどのような課題があるか。<br />
③その課題を克服するためにはどのような解決策が必要か。<br />
④解決策に対する具体的な行動計画を考える。</p>

<p>これらを戦略立案図に記載してもらいました。</p>

<p>日ごろ頭に思い描いていても、<br />
実際活字にしてみることで頭が整理され、考えがまとまります。<br />
課題はわかっていてもなかなか解決がむずかしく、<br />
一年、また一年と過ぎていってしまいます。<br />
当日は時間の関係でじっくり取り組めませんでしたが、<br />
また機会を設けてみなさんにやっていただこうと思っております。</p>

<p>第2部は「伝わる」「納得される」「売れる」話し方</p>

<p>荒尾千春先生を講師に迎えて、話し方についてご指導いただきました。<br />
ちょっとした工夫で印象を変えられるんですね～<br />
さまざまなヒントを教えてもらいました。</p>

<p>実践するには練習するのみです。<br />
常日頃から自分の立ち居振る舞いや話し方に気をつけましょう。</p>

<p>好印象をもってもらう。<br />
相手に納得してもらう。<br />
言いたいことを確実に伝える。<br />
仕事をする上でとっても大事なことですよね。</p>

<p>当日ご参加のかたは、セミナーでの実践を経験し<br />
話し方の重要性を痛切に感じられたのではないでしょうか。<br />
みなさんお帰りになられる際、満足そうにされていたので<br />
事務所スタッフもうれしく思いました。</p>

<p>（新納麻衣子）</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>福岡食べ歩きツアー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2011/11/000382.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2011:/diary//7.382</id>

    <published>2011-11-02T00:05:45Z</published>
    <updated>2011-11-10T03:48:36Z</updated>

    <summary>いきなりですが、みなさんはもう九州新幹線に乗られましたか？ 私は、先月の三連休を...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=2</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>いきなりですが、みなさんはもう九州新幹線に乗られましたか？</p>

<p>私は、先月の三連休を利用して九州新幹線を利用して福岡の方まで旅行にいってきました。<br />
旅行といっても食べ歩きに近い旅行で、おいしいものをたくさん食べるぞツアーみたいな形で食べたいものリストを作成して旅行に励みました！<br />
まず、福岡の博多に着いてしなければならない事。<br />
それは、やはり「博多ラーメン」を食べる事でしょう！<br />
細麺にしっかり絡む豚骨ベースの出汁。豚骨だけれどそこまでこってりしたものではなく、替え玉で何玉を食べれてしまう不思議なラーメンでした。</p>

<p>でもやっぱり博多といえば・・・「もつ鍋」ですね。私自身余りホルモンは好きではなかったんですが、勧められて食べた途端に、ホルモンの見方がガラリと変わるくらい感動しました。あの食べ物は「捨てるモノ」というもので関西弁でいう「ほるもん→ホルモン」</p>

<p>みたいな形となっていますが、あれは「ほるもん」ではなく「食べるもん」と言っても過言でないぐらい私自身では衝撃でした。というのも口に入れてガムみたいに噛むようなホルモンではなく、口にいれた途端に溶けてしまうんです！！是非食べた事がない方がいましたら是非ご賞味ください！<br />
ちなみに、おみやげはたんまりと明太子を買って帰りました！<br />
やっぱり、ご飯の友は明太子に限ります（笑）</p>

<p><br />
職員Ｈ．Ｍ</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お引越し</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2011/11/000381.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2011:/diary//7.381</id>

    <published>2011-10-31T23:25:42Z</published>
    <updated>2011-11-01T03:56:48Z</updated>

    <summary>私ことながら、先日引っ越しいたしました。 京都市内間での引越しでしたので、軽トラ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=2</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>私ことながら、先日引っ越しいたしました。<br />
京都市内間での引越しでしたので、軽トラックを借りまして、身内で全て行いました。<br />
実家から兄弟と両親が来まして、観光がてら手伝ってもらいました。</p>

<p>京都に来て２年半になりますが、驚くほど荷物が・・・・少なく、８割が参考書と綺麗にファイルされた答練でした。<br />
表紙が破れるまで使った教科書はもっと頑張ろうという気持ちにさせてくれます。</p>

<p>・・・話がそれましたが、引っ越しは家族の手助けのおかげで驚くほど順調に進み、私はひたすら指示された通りに動いているだけでした。<br />
あっという間に引っ越しは終わり、あっという間に家族は帰っていきました。</p>

<p>遠く離れた家族が久しぶりに集まったので、引っ越しが終わって家族が帰った後の一人での食事は、驚くほど味気がなく、どこかもの寂しさを感じさせられました。</p>

<p>身近にあってあまり気づかない。<br />
近すぎるから見えない。</p>

<p>そんな『大切なもの』が少なからず見えたような気がしました。</p>

<p>一人暮らしは『一人』ですが、決して『独り』ではないと痛感しました。</p>

<p>この引越しで思ったこと・・・それは『感謝』の二文字。</p>

<p>皆さんも普段は口に出さないような、身近な人への感謝の気持ち忘れていませんか？？</p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　職員Ｋ・Ｍ</p>

<p>　　　</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>レッツ！!古事記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2011/10/000378.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2011:/diary//7.378</id>

    <published>2011-10-15T03:57:57Z</published>
    <updated>2011-11-01T03:57:31Z</updated>

    <summary>五月女ケイ子さんの「レッツ!!古事記」おもしろいです。 お堅いイメージの古事記の...</summary>
    <author>
        <name>システム</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>五月女ケイ子さんの「レッツ!!古事記」おもしろいです。<br />
お堅いイメージの古事記の内容を、<br />
まんがでわかりやすく説明してくれていて、とってもためになりますよ。</p>

<p>☆日本がどうやってできたか知らない人（もちろん神話上です）<br />
☆出雲大社にまつられているのが誰か知らない人<br />
☆建国記念日が何の日か知らない人<br />
☆アマテラスオオミカミやスサノオノミコトの名前は知ってるけど<br />
　　何をしたかよく知らない人<br />
☆最初の天皇がだれか知らない人<br />
☆三種の神器のことをよく知らない人</p>

<p>当てはまる人は必読です！<br />
1時間もあれば読破できます。オススメです!!</p>

<p>（新納麻衣子）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>チェンマイ旅行記！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2011/10/000376.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2011:/diary//7.376</id>

    <published>2011-10-11T02:46:24Z</published>
    <updated>2011-10-11T02:51:49Z</updated>

    <summary>９月８日から１１日まで、タイのチェンマイに行ってきました。チェンマイは大好きな街...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=2</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>９月８日から１１日まで、タイのチェンマイに行ってきました。チェンマイは大好きな街のひとつで、今回は３回目になります。航空券はタイ航空のＨＰで予約し、ホテルはザ・チェディ・チェンマイをネットで予約しました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>しかし、出発の前日にチェンマイ市内を流れるピン川の遊覧を申し込んでいた会社から「数日前からチェンマイは大雨で、ピン川の水位が上昇し、ここ何日か船は出ていません。」と国際電話がかかってきました。すぐにネットでチェンマイの天気予報を確認してみると、８日から１１日まではすべて雨マークになっており、行く前から気分はブルーになってしまいました。タイは今雨季なので、ある程度の雨は覚悟していましたが、一応、水位が戻ることを期待して、ピン川遊覧を当初の予定の２日目から３日目に予約変更をしました。</p>

<p>出発の日、午前１１：４５の関空発、バンコク経由の飛行機に乗り、午後の６：３０にようやくチェンマイに着きました。ホテルまではタクシーで行くことにしていたので、空港のタクシーカウンターに行くと、市内のホテルまで一律１２０Ｂとのこと。「市内まで４キロぐらいなのに高い！！！」と思いつつ、他に方法がないので、仕方なく１２０Ｂでホテルに向かうことにしました（相場は８０Ｂぐらいらしいのですが・・・）。</p>

<p>今回泊まることにしたザ・チェディ・チェンマイはナイトバザールからも徒歩圏内で、ピン川のほとりにある４階建てのこじんまりしたホテルで、落ち着いた感じが気に入っているお気に入りのホテルです。到着後、部屋で少し休んでから、夕食を食べに外出することにしました。外は雨がちょうど上がった後らしく、地面は濡れていてムシムシしていましたが、京都の蒸し暑さに比べたら全然我慢出来る範囲内でした。夕食はホテルの近くの「アンティーク・ハウス」にしました。このお店はいろいろな本に紹介されている古い建物を改築したタイ料理の店です。イエロー・カレーとパッタイとウォーターメロンジュース、そしてコーラの４品で２９８Ｂ（約８０５円）でした。「こんなに美味しくてこの価格、やっぱりタイは最高だわぁ～！」と思わず叫んでしまいました。「機内食でお腹が満杯じゃなかったら、もっと注文出来たのに！」と機内食を食べてしまった自分を恨みました。</p>

<p>２日目は、朝の天気を見てから決めようと思っていたので、何も予定は入れていませんでした。運よく、天気予表は外れて晴れたので、午前中は歩いてホテルの対岸にある雑貨通りに行きました。ジョディー・フォスターが出ていた「王様と私」（だったと思う）の衣装小物を担当したヴィラ・チニや、オリエンタル・スタイルなどの有名店でクッション・カバーやマルチ・カバーを購入しました。</p>

<p>そしてその後、ホテルに戻り、ホテルのプール・サイドで休むことにしました。私は、日本から持ってきた万城目学の「偉大なるしゅららぼん」を読むことにしました。万城目学は関西の出身なので、小説の舞台は関西が多いのですが、この「偉大なるしゅららぼん」も滋賀（特に琵琶湖周辺）が舞台なので、余計にはまってしまいました。プール・サイドでお日様に当たりながら、ココナッツ・アイスをほおばり、読書をする自分にちょっと酔ってしまった私です（笑）！</p>

<p>そして、遅めのランチと夕食を兼ねて、今度はホテル近くの「ホール・アース」というタイ＆インド料理の店に行きました。ここはベジタリアン向けの料理が充実しているので、インド人のお客さんが多かったような気がします。１日目の「アンティーク・ハウス」よりきれいな分、価格も３倍くらいしました。（それでも安い方だと思います。）</p>

<p>お腹がいっぱいになって、少し休憩をしたら、今度は５年くらい前にチェンマイに出来たナイト・サファリに行きました。特に目玉の動物がいる訳ではないのですが、園内を自動車に乗って回る時に、動物たちに直接、餌をあげたり出来るので（もちろん、餌代はかかります！）、少しだけ童心に戻れるので、それなりに満足できます。余談ですが、自動車の中はレモングラスのいい匂いがしていて「動物の臭いを消すためかな？」と思っていたら、虫よけのためだったらしいです。タイの人は蚊に刺されないようにレモングラスのスプレーをしたり、練り物を塗ったりするそうです。</p>

<p>３日目も天気予報は外れて、曇りでした。この日は朝からピン川遊覧を申込んでいたので、朝８時４５分にホテルを出発しました。ただし、タイの北部最大の都市と言っても、やはり田舎で、ピン川遊覧を始めてから１０分もしないうちに景色は変わらなくなり（つまりずっと木々ばかり）、飽きてきました。その後、近年発掘されたウィアングンカム遺跡を観て（これはイマイチだったので、話はカットさせていただきます！）、チェンマイ名物のカオ・ソーイ（カレー・ヌードル）を食べて帰りました。タイでは人口の７％がイスラム教らしく、カオ・ソーイは元々はイスラムの人の食べ物だったこともあり、私たちが行ったお店もイスラムの人が経営していました。</p>

<p>午後はニマンヘミン通りにショッピングに行きました。以前、ここにある「ＬＯＹＦＡＲ」というピューター製の置物の店で「買うか買わないか」を散々悩んだ挙句に買わなかったことがすごく後悔していて、「今度こそは買うぞ！」と決めて行きました。「ＬＯＹＦＡＲ」の雑貨は本当に洗練されていて、チェンマイの製品とは思えないぐらいすごく高いのですが、本当におしゃれで大好きです。今回も持って帰るのが大変だからと小さいのを買ってしまったことを後悔しています。はぁ～！！！！！！</p>

<p>そしてちょうど店を出て帰ろうと、トゥクトゥクを呼び止めて値段交渉が終わったすぐ後ぐらいから物凄いスコールが降りだしたので、買った商品が濡れないようにと、必死に守って帰りました。ホテルに帰ってしばらくするとスコールは止んだので、また読書の続きをするためにプール・サイドに行きました。そしてまたココナッツ・アイスを頼んでしまった私です（笑）。</p>

<p>その日の夕食はあまりお腹が空いていなかったのですが、４日目の朝６時にチェック・アウトをしないといけないので（８時１０分のフライトだったんです！）、「翌日は朝食を食べられないだろう」ということで、ホテルで軽く食べることにしました。ホテルのレストランでは、私の好物の春巻き（スイート・チリ・ソースとの相性が抜群です！）、パッタイ（一番好きなタイ料理かも！）、そしてカオ・ソーイ（ココナッツ・ミルクの加減が最高でした！）を頼みました。この他に２人分のドリンクとデザートも頼んで２，２００Ｂでした。「やっぱりホテルで食べるとタイでも高いのね・・・」と思った私です。</p>

<p>最終日は４時起きでした。朝、荷物の整理をして、タクシーを呼んでもらい（２００Ｂもしました！）、チェンマイ空港に着きました。しかし、フライト２時間前に着いても、何もない地方空港で時間を潰すのは至難の業でした。期待していた乗り継ぎのスワンナプーム空港では、チェンマイからの飛行機が遅れたせいで、搭乗時間まで３０分くらいしかなく、お土産のお菓子を買っただけで、口紅１本も買えませんでした。しかし、これは神様が「無駄使いをするな！」と言っているのだと思い、自分を納得させた私です。</p>

<p>午前８：１０にチェンマイを出発して、午後の６：３０に関空に着きました。年のせいか（？）長いフライトの疲れがなかなか取れなかった私ですが、「また旅行に行くために働かなきゃ！」と今日も頑張って働いている私です。（職員Ｔ）</p>

<p><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>サマーキャンプ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2011/09/000375.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2011:/diary//7.375</id>

    <published>2011-09-21T05:13:45Z</published>
    <updated>2011-09-30T06:53:44Z</updated>

    <summary>夏のお盆休みを利用して香川県のある離島までキャンプに行ってきました。 キャンプと...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=2</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>夏のお盆休みを利用して香川県のある離島までキャンプに行ってきました。<br />
キャンプと言っても大人達で昼はＢＢＱをしながら海で泳ぎ、夜は花火をして寝る。</p>

<p>という緩いキャンプではありません（笑）</p>

<p>子供達を連れて、日頃どれだけ良い暮らしをしているかという事をわかってもらうために親元を離れて離島まで行くのですが</p>

<p>朝昼晩の御飯は自分達で自炊をしなければ食べるものもない、着ている服も自分達で洗わなければ明日着る服もない、もちろん自分達が過ごすスペースは自分達で作りテントを張らないと寝る所もない、という条件で約１週間キャンプを行います。</p>

<p><br />
私自身もこのキャンプに参加して３年程になりますが、毎年自分達の生活がいかに<br />
裕福なのかを痛感することができます。特に飲み物について思いますね。<br />
なんせ、島での生活で冷たいものは一切飲むことができず、かまどで沸かしたお茶に<br />
熱中症対策でひとつまみの塩いれて飲む。のどは潤ったはずなのに余計に身体が熱くなる。</p>

<p><br />
じゃあどうしてこんなしんどいキャンプをボランティアで参加しているのか？<br />
それは、同じキャンプに参加している子供や同世代の仲間達がいるからです。<br />
しんどい時も仲間と笑いながら子供達のために汗水流せる事というのは余り日常生活には<br />
ないと思います。これからも、このボランティアで出会った仲間達を大事にしていきたいなと、強く感じている今日この頃です！</p>

<p>職員Ｈ・Ｍ</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>E-YAZAWA</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2011/09/000373.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2011:/diary//7.373</id>

    <published>2011-09-13T03:59:41Z</published>
    <updated>2011-09-30T06:52:58Z</updated>

    <summary>突然ですが日本人初の武道館単独ライブを果たしたロック歌手をご存知でしょうか？ そ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=2</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>突然ですが日本人初の武道館単独ライブを果たしたロック歌手をご存知でしょうか？</p>

<p>そうです矢沢永吉です。<br />
通算100回を越える武道館でのコンサートは、日本の歴史に永遠に名を残すことは間違いありません。<br />
しかしそんな彼の栄光への道のりは決して平坦なものではありませんでした。<br />
広島県出身の彼は、幼少期に、実母は家を出ていき、実父を原爆後遺症により亡くしてしまいます。<br />
親戚中をたらい回しにされ、祖母に引き取られ、極貧の幼少期を過ごすことになります。<br />
決してスターとは程遠い生活を送る彼は、小学生の頃、近所のお金持ちの子にケーキを顔に投げつけられ、<br />
『貧乏人はケーキなんて食べられないだろう』とからかわれてしまいます。</p>

<p>そんなこともあり、いつしか、<br />
『ビッグになりたい!!』<br />
と思い描くようになり、中学生の時にラジオから流れるビートルズの曲に魅了され、ロック歌手になることを決意します。</p>

<p>高校卒業後、ギター片手に上京し、アルバイトをしながらショーパブやクラブなどで活動をします。<br />
始めはレコード会社から相手にされるはずもなく、スターへの道のりは険しく長いのですが、彼の自分を疑わない夢に対する熱意と回りの人々との間に作り上げた信頼によって、<br />
ソロデビューを果たします。</p>

<p>そして長者番付で長年1位だった美空ひばりを抜き歌手部門で1位をとるまでに成長するのです。</p>

<p>そんな彼が、あるTVの対談番組で<br />
『自分は成功したと思うか??今幸せか??』<br />
という問いに対し、『今はいつでも好きなときにケーキが食べられる。こんな幸せなことはないよ。』<br />
と語ります。</p>

<p>『苦労は回りの些細な幸せに気づくためにある』という言葉があります。<br />
そのことを彼から教わりました。<br />
そしてあの男らしさは永遠の憧れであります。</p>

<p>みなさんは夢へのきっかけ覚えていますか？<br />
          　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　職員K・M<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>胃カメラ初体験！！！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shinnou.net/diary/2011/09/000358.html" />
    <id>tag:www.shinnou.net,2011:/diary//7.358</id>

    <published>2011-09-05T06:24:23Z</published>
    <updated>2011-09-05T06:43:48Z</updated>

    <summary>先日、税理士国保の生活習慣病共同検診の結果が郵送されて来ました。 な、なんとバリ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.shinnou.net/cgi-bin/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=7&amp;id=2</uri>
    </author>
    
        <category term="スタッフ日誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shinnou.net/diary/">
        <![CDATA[<p>先日、税理士国保の生活習慣病共同検診の結果が郵送されて来ました。<br />
な、なんとバリウムを飲んだ検査の結果が「ポリープの疑いあり」になっていました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>健康診断を行った病院によると、バリウムはあくまでも影を見るだけで、ポリープが良性か悪性かの判断は出来ないし、また、ポリープか泡の影かも胃カメラを飲んでみないと判らないというのです。</p>

<p>という事で、先日胃カメラを初体験しました。<br />
まず最初に聞かれた事は「（チューブを）口から入れます、鼻から入れます？」ということでした。そんな事を言われても、何せ初めてですから「い、痛くない方で･･････」としか言えませんでした。</p>

<p>看護婦さんいわく「口からだと、嘔吐する人がいるから、最近は鼻からする人が多いし、じゃあ、鼻からにする？」と言われ、鼻からすることになりました。</p>

<p>看護婦さんは「鼻から入れる方があまり痛くない」と言いましたが、鼻に麻酔の点鼻薬をたっぷりしてもらったのに、やっぱり痛くて、途中で麻酔を追加してもらったぐらいです。</p>

<p>また、チューブの向きを変える時に、鼻が引っ張られて、鼻が取れるかと心配になったほどです。</p>

<p>さて、検査結果は「シロ」でほっと安心した私ですが、胃カメラを抜いた後、３時間ぐらい鼻血が止まらず、何十年かぶりに鼻に詰め物をされて、病院を後にしました。</p>

<p>「もう二度と胃カメラを飲まなくていいように、健康には気をつけよう！！！」と固く心に誓った私です。（職員Ｔ）</p>]]>
    </content>
</entry>

</feed>

