会社設立時の税務上リスクをご存知ですか?
例えば・・・・
- 税務署への届出書を出し忘れた!
- 青色申告書の提出もれで青色申告控除が受けられず、余分な税金を納める羽目に・・・
- 決算期を適当に決めてしまった!
- 税金や社会保険料の支払時期を考慮せず決めた結果、資金繰りが大変に・・・
- 消費税のことを考慮せず資本金を決めてしまった!
- 消費税が免除になるのを知らず、多額の納税が発生してしまった・・・
- 役員報酬を感覚で適当に決めてしまった!
- 過大又は過少だったために、余分な税金を納める羽目に・・・
- 個人事業か法人化か決めるのに税務上のことを考慮せず決めてしまった!
- 専門家のアドバイスを聞かずに法人化してしまったため、納税額が増えてしまった・・・
このように会社設立時には重要な税務上のリスクがあります。
会社設立代行業者に設立を依頼された場合、税務の専門家である税理士のサポートがないので、税務上のリスクが高いといえます。
当事務所では、設立時の節税対策をしっかり行い、税金を払いすぎることのないよう、適切に対応いたします。






